2008年01月31日

誰かのファンでいること

そのためにはある種の図々しさ…というと語弊があるかな

勇気と話術が必要だと思います


私のいる界隈(?)だけかもだけど。


出待ちをすること
想いを伝えること



ファンレターやプレゼントもいいけど、
一回のトークに優るものはないし


役者にとっても迷惑かどうかは紙一重だけど、
人気っぷりを確認できるし、
感想を直接聞けるのは嬉しいでしょうし。


あたしにはその勇気がない。
偶然会えたらいいなとは思うけど、
他のファンにまぎれて出待ちしたくないの。

唯のファン、が、いやなのかも。


もっと仲良くなりたい話せるなら話したい


そんなファンの欲望が役者を支えてるのかもね。


あたしにとっては現実と錯覚できそうな微妙な距離感な彼。


そろそろ潮時かな。。。



そうそう今回のお芝居でぐさっときたのは、
伝え続けたからうまくいったんだ、って台詞。


想いを伝えることに臆病なあたしは、相手に迷惑かもしれないし、
と相手を思いやる風な言い訳で自分を丸め込んでるけど
ホントは拒絶されるのが怖い臆病者なんですよ

と改めて実感しましたとさ
posted by ふ〜たん at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。